知人が語る、「吉田ひろみはこんな人!」
長野県議会議員 佐々木祥二氏
吉田さんを一言で言うなら「金太郎さんみたいな人」かな? 強い者の前にどかっと立ちはだかって、弱 いものを守る、正義感の強い人。県議会の中でも先輩、後輩に係わらず、理不尽なことには徹底的に論 議する、といった姿勢を貫いていると思います。
吉田さんより三歳下の私ですが、本当にいろいろなことを学ばせてもらっています。例えば「時間を守る」 ということ。本当に基本的なことなんですが、このことを吉田さんから強く言われたことがあります。時間 を守れないと言うことは、人との約束を守れないことに通ずる。政治家たるもの、この基本を忘れてはな らない。この教訓は、今でも私の胸に刻まれていることの一つです。
吉田さんと言えば、モノマネがめちゃくちゃウマイ!田中角栄さんに始まって、竹下登さん、金丸信さん …。演説のモノマネ、そっくりですよ。あと、吉村前知事や、最近は田中知事のマネもうまいかな(笑)。韓 国に行けば、韓国語を話すので、びっくりして「韓国語も話せるんですか?」と言うと、「いや、めちゃくち ゃ言ってるだけ」だって(笑)。耳がいいし、表現力があるんでしょうね。
私は吉田さんの演説を良く聞きに行くんです。吉田さんと言えば演説、というくらい、吉田さんの話しは面 白い。もう何度も何度も吉田さんの演説を聞きましたね。最近では妻に「あなたの演説、吉田さんに似て きたわよ」と言われるくらい(笑)。でも、それは私にとっては誉め言葉です。普通、会合の時など、話すこ とを用意していくものですが、吉田さんはその場に合わせた話をするタイプ。その場の雰囲気や来場者 の方々の顔を見て、話しをされるんです。その感度の良さ、臨機応変ぶり。なかなか真似できないもので すが、私もますます「吉田さんに似てきた」と言われるように頑張りたいと思います。 信州にも、こんな面 白くてすばらしい人がいることを、ぜひ全国の方々に知っていただきたいですね。
長野県議会議員 西沢まさたか氏
私は政治を志そうと決めたときに、97年4月から10月までの半年間ではありましたが、「吉田ひろみ事務 所」で勉強をさせていただきました。言うなれば私の政治の原点は吉田さんにあるといっても過言ではあ りません。
当時、朝昼晩でどこに行くにも同行させていただき、吉田ひろみイズムを徹底的に学びました。「気配り の吉田」と言われるくらい、我々が到底気付かないところまで、気配りをし、「人のためには汗をかく」を モットーに、行動する時は一緒になって汗をかき、問題を早急に解決しておりました。
そして、政治家に最も必要であると言われる明るさが、人一倍あります。 長野オリンピック冬季大会では 、約1ヶ月の間一緒に、ボランティアを活動しました。
ボランティアセンター本部に詰めていて、大会中は ボランティアが不足している場所に応援にいきました。
一番印象に残っているのは、吉田さんは、県議会議員というところを一切見せないところでした。白馬の 滑降会場では、早朝3時ぐらいから長野へ出て行き、駐車場整理、観客の誘導を行いました。その時も 吉田さんは、自分のお子さんと同じぐらいのリーダーに指示されても顔色一つ変えず、職務を遂行しまし た。他の県議には、なかなかできない行動だと思います。
また、ボランティアに郵送する手紙の袋詰作業では、ボランティアの皆さんが飽きて作業をしている雰囲 気を、持ち前の明るさでその場を楽しい明るい雰囲気の場所に変えてしました。
このように、誰にでも同じ接し方をする政治家は少ないし、永田町と国民との温度差が激しいと言われる 現在、国民の生の声を国政に反映させていくには、吉田さんのようなキャラクターではないと、なかなか 耳を傾けていただけないのではないでしょうか。吉田さんなら、小泉総理同様、日本の政治を根本的に 変えてくれることを信じております。
しかし、私がいくらここで、このようなことを述べても信じていただけないと思います。これから、街頭、テ レビ、演説会等の日程もネット上でお知らせしますが、機会があったら、ぜひ吉田さんの話を聞き、直接 あっていただきたいと思います。それから、ご判断していただいて結構です。皆様が吉田さんに会ったり 、話しを聞いたりしていただければ、必ずや「吉田ひろみファン」になってしまうことでしょう。
謝罪文
吉田博美後援会 阿智村村議会議員の熊谷時雄氏、として熊谷氏の激励文を掲載していたことにつきまして、この文章は、熊谷氏が作成したものではなく、また熊谷氏の承諾を得て掲載したものではなく、当事務所のスタッフが独自に掲載したものであり、このことにより、熊谷氏の名誉を毀損し、熊谷氏にご迷惑をお掛けしましたことを、深く謝罪いたします。